Bootstrap4ではフレックスボックスFlexboxが使えるようになりました。 Flex動作を有効にする d-flex または d-inline-flex 方向の設定(横並び) flex-row、flex-row-reverse 方向の設定(縦並び) flex-column、flex-column-reverse 横方向の整列 justify-content-*** 縦方向の整列 align- cssで横並びを実現する方法はいくつもありますが、ちょっとした挙動の違いや注意点も含めて見ていきます。利用箇所に合わせて適切なcssを選択できるように、定番cssからおにゅーなcssまで実際に目で見て比較していきましょう。横並びでグリッドデ こんにちは! ライターのナナミです。 みなさん、要素を下記のように横並びにする時、どんな方法を使っていますか? この手法を使う時、親要素をFlexコンテナ、子要素をFlexアイテムと言います。 では、他にどんな特徴があるのかを細かく見ていきましょう!

要素の横並びはfloat:left;を使うのが主流ですが、CSS3のdisplay:flex;を使うと一瞬で横並びが出来ます。このページでは、その方法を解説しています。 flex-basisはwidthのように幅を指定するプロパティ。flex-basisとwidthの両方が設定されている場合は、flex-basisが優先されます。初期値はauto。 align-self: flex-directionで並べる際に、交差軸に対して子要素同士をどのような間隔で並べるかを指定するプロパティ

Flexコンテナは、『軸』と『方向』の概念を持っています。縦と横、どちらを主軸にするかを決めて、どの方向に向けて並べるかを設定することで要素を配置します。 それぞれ、CSSプロパティで設定することが可能です。