インストールから特にいじっていませんのでFcitx-Mozcで日本語入力を使用しています。 特にいじったりはしていないはずなのですが、ある日から突然入力内容がテキストボックスやテキストエリアなどに表示されなくなりました。 図6.
Ubuntu14.04LTSでは、はじめからiBus-mozcとfcitx-mozcの環境が整っているらしいです。これから先は、現在、Ubuntu14.04にiBus-mozcが導入されているのをfcitx-mozcにする方法を説明します。感覚としては上記の方法と共通する部分が多いようです。 1.fcitx-mozcのインストール
Mozc(fcitx-mozc)ではこの機能を反映する実装が行われていないため、機能しません。 常にチェックオフとして扱われます。 Anthyは機能します。 候補の単語数 一度に候補ウィンドウに表示する単語の数 … オープンソース版のMozcとGoogle日本語入力との大きな違いは、Mozcは日本語変換エンジンでありこれを用いて日本語入力を行うにはibus、uim、Fcitxのようなインプットメソッドを別途インストールする必要がある点である。 ... sudo apt-get install fcitx-mozc. こんにちは。今回のテーマは『Fedora 22に日本語入力fcitx-mozcを導入する』です。以前、Fedora 22にFcitxを導入する記事ではfcitx-kkcとfcitx-anthyのみに言及しましたが、今回はfcitx-mozcについて扱います。 やはり変換機能が優秀なmozcを使いたいという方も多いと思います。 ibus-mozcのバージョン 2.17.2116.102+gitfd0f5b34+dfsg-1ubuntu1.1 Mintでも fcitx-mozcが初期設定でしたが、入力ができず、ネット調べてもibus-mozcのチュートリアル以外全部ダメで … Ubuntu 18.04にちゃんと使える日本語入力環境(ibus-mozc)をインストールする方法を紹介します。 以前に書いたUbuntu 16.04へのインストールの手順だとエラーが出てインストールできないので新しく記事を書くことにしました。 少なくとも、私の環境ではibus-mozcをインストールすることなく、デフォルトのfcitx-mozcで [半角/全角] キーを使って、日本語入力ができています。 詳しい手順有難うございました。 【STEP-06】Raspbianのローカライゼーションの設定で、言語を”ja(Japanese)”、キーボードを”Japanese(OADG 109A)”に設定し、メニューなどは日本語で表示されているのですが、Windowsと違いRaspbianでは、未だ日本語の入力ができる状態にはなっていません。.