英語OSの場合 cd (対象のフォルダパス) dir /s /a-d ... 2013年11 月21日 (木) 特定フォルダ配下の、フォルダ毎に、ファイル数とサイズを表示するWindowsコマンド. カレントフォルダを対象のフォルダにして dir /s /a-d > C:\list.txt C:\list.txtの一番下にサイズとファイルの個数が出てくる。 図の通り、プロパティで調べるのと一致する。 Windows標準コマンドではないみたいで、Sysinternalsからダウンロードして使うようです。 使い方はダウンロードページにも書いてあります。 とりあえず適当にファイルを置いて使ってみました。 おー、ちゃんとフォルダごとにディスク使用容量が出てる! Windowsの設定画面やエクスプローラーのプロパティから、PCに内蔵されたドライブ(ボリューム)の容量や空き容量を確認できます。空き容量がほぼゼロであってもPCの起動や操作が可能です。ただし著しく動作が遅い、ソフトウェアを操作していると頻繁に強制終了する。 「Windows Updateで失敗が多発する」場合や、「PCを購入してから数年の間ロクなメンテナンスをしておらずシステムが無駄に肥大化している」場合などでは、空き容量が20~40GBくらい一気に増えるは … Get-ChildItemコマンドレットをファイルシステムに対して用いるとファイルおよびサブフォルダの一覧を表示できます。このときファイルの容量は表示されるもののサブフォルダの容量(サブフォルダに含まれるファイルサイズの合計)は表示されません。そこでGet-ChildItemコマンドレットを … Windowsのコマンドプロンプトでサブフォルダを含めたフォルダ内のファイル容量を調べる方法をメモしておきます。 コマンドは以下の通りです。 dir C:\FolderPath /s /a:-d オプション指定の意味は /s 指定したディレクトリとサブディレクトリのすべて コマンドプロンプトで使うdirコマンドについてのメモです。試した環境は下記です。Windows 8.1SSDというのはアクセス速度が速くてとっても快適です。しかしながら、ドライブあたりの容量が小さいのが難点です。100GBクラスのSSDを起 フォルダのアドレスバーに「cmd」と入力してEnterキーを押します。 cdコマンドを使わなくても、最初からフォルダのパスに移動しました。 フォルダやファイルの一覧を出力するには、dirコマンドを使います。 ですが、「dir」だけではほしい情報が取れません。

Windowsで容量の大きいディレクトリを調べる場合、カレントディレクトリ配下のもののみであれば、以下のコマンドで確認出来る。 cd 確認するディレクトリのパス for /D %a in (*) do @for /F "tokens=3" %s in ('dir "%a" ^| find "個のファイル"') do @echo %a : %s : %~ta Windowsでディスクの容量を確認する作業が地味に面倒くさい。画面の左から「コンピュータ」を 選ぶ作業 が面倒。 「選べばいいだけじゃん」と思うかもしれないが、1日に何度も繰り返すこの 選ぶ作業をいかに減らせるか で作業 効率が全然違ってくる 。 コマンド一発で表示できるようにしたい。 特定のフォルダ内のファイル一覧をコピーしてメモ帳などに貼り付けしたいと思ったことはありませんか?Windowsに標準搭載されているコマンドプロンプトを使えば、ファイル一覧やディレクトリの階層構造を簡単に表示させることができます。 では、見てみましょう。 目次 目次 フォルダの容量 = ファイルの容量合計 コードサンプル ワンライナー (定番) ワンライナー (改行付で) 分離 function化 修正 GitHub フォルダの容量 = ファイルの容量合計 正確 …