狂犬病予防注射済票郵送交付の流れ (pdf 46.5kb) 注射済票郵送申請書 (pdf 116.4kb) 狂犬病予防注射済票の年度 狂犬病予防注射済票には年度があります。当該年度の注射済票を交付できるのは、接種日が前年度の3月2日から当該年度の3月1日の場合です。 狂犬病予防注射を受けていない犬、受けたかどうかわからない犬を飼った場合は、動物病院で狂犬病の予防注射を受けなければなりません。 注射をしたら獣医師が発行した狂犬病予防注射済証と注射済票交付手数料を持参のうえ、保健所に届け出てください。 注射済票とは、狂犬病の予防接種した照明として首輪につける細長い札のことです。 発行してもそのまま手に持っている飼い主さんもいますが、首輪につけることが決められています。 狂犬病予防注射済票 550円( 再発行は 340円 ) 狂犬病とは・・・? 狂犬病予防注射済証(動物病院から発行される、予防注射を打った証明書) 手数料3,550円 (鑑札交付手数料3,000円、注射済票交付手数料550円) 脚注 :手数料は、お釣りが出ないようにご協力願います。 再交付手数料:1,600円: 注射済票の交付: 狂犬病予防注射済証(獣医師発行のもの) 交付手数料:550円: 注射済票を破損・紛失したとき: 再交付手数料:340円: 飼い主の住所などが変更したとき: 鑑札: 飼い犬が死亡したとき: 鑑札、注射済票 狂犬病予防注射は、毎年1回(原則 4月~6月)受けなければなりません。動物病院で狂犬病予防注射を受け、病院で発行された「狂犬病予防注射済証」を添付し、申請してください。 (補足) 予防注射料金については、動物病院にお問合せください。

また注射済票を紛失等された場合には、市役所、地域振興局等で再発行(有料)することができます。 料金. 予防注射を受けたら、動物病院等で「狂犬病予防注射済証明書」を発行してもらい、中央区保健所で「狂犬病予防注射済票」(見本参照)の交付を受けてください。狂犬病予防注射済票も必ず犬に着用させてください。 交付手数料:1頭あたり550円