2017.06.17 2019.01.13 WordPress 【WordPress】投稿一覧でタイトルが縦長に表示されて見づらくなった時に、通常の横長の表示に戻す方法 福岡のWEBフリーランスFUGAのブログ記事をご覧いただき、誠にありがとうございます。特定のカテゴリの記事を、ホームやアーカイブページ・カテゴリーページなどで表示させたくないという時ってないでしょうか?そんな時に利用したいのが、「Ultimate Category Excluder」です。 記事一覧に「投稿ページ」と表示されていれば設定できています。 記事一覧をクリックすると 「最新の記事を表示するページ」 となっており、本文がなくなっているはずです。 プレビューを見ると記事一覧が表示されます。 特定のカテゴリーの新着記事を表示件数を指定して、記事タイトルリストのみの一覧表示。 そして表示しきれなかった過去記事は、他のページにページネーション付きで表示させる記事一覧ページを実装したいと思っていました。 自分で作成 … WordPressを初めて触った方で、投稿と固定ページをどう使い分けたら良いのかわからない人も多いのではないでしょうか。今回は、初心者の方を対象に、WordPressの投稿機能と固定ページの違いと使い分け方を説明していきます。 index.phpは、トップ・カテゴリ・タグ・アーカイブ・検索結果などのテンプレートが作成されていない場合に使用される基本テンプレートです。WordPressテーマ作成5では、記事情報を出力するためのループの記述方法と全ての一覧ページのベースとなるindex.phpの作成方法をご紹介します。 WordPressでページ内の好きな場所に記事リストを表示したい・・そんな時に便利なのが「Content Views」というプラグインです。記事一覧をショートコード化でき、どこでも記事リスト表示できます。ここではその導入・使い方について紹介します。 もちろん、プラグインも必要ない簡単な方法で。 WordPressの固定ページに表示させる新着記事一覧ページの作り方【プラグインなし】 手順は、たった2ステップ。 固定ページを作る; 投稿ページに設定する; 1分ぐらいでできます。 ①固定ページを作る 投稿一覧用の固定ページを1つ作成し、独自の固定ページテンプレートを用意して投稿一覧を用意することもできます。 (「 [WordPress]固定ページで記事一覧を表示するために行き詰まったあれこれ *Ateitexe 」さんを参考にしてください) 通常、何もしていない状態のWordpressのトップページは最新記事へのリンクカードが並ぶ形になります。普通のブログでよく見るやつです。それだけではなくて、トップページを完全に固定ページにして、常に挨拶文などを表示させておく事も…