Word(ワード)では、「表紙を目次を除いて3ページ目にページ番号『1』を付ける」というように、途中のページからページ番号を付けることができます。表紙ページだけページ番号を挿入しない方法も併せて見てみましょう。 論文や報告書を作成した際に、表紙の次に「目次」を作成すると思います。 ところで、数十ページを超える文書を作成した場合、目次があっても、目的のページまで移動するのが大変ですよね。 マウスのクリクリを必死に回して、若しくはスクロールバーを使って行きすぎたり…不便です。 スポンサードリンク: 見出しスタイルを設定する: 目次を自動作成する: 目次を更新する: 目次を削除する: 見出しスタイルを設定する Topへ. EXCERPT: Word(以下、ワード)で何十ページにも及ぶ長文を作るときに、内容を探しやすくするために目次を作ることがあるでしょう。しかし、目次を作ったあとに本文の内容を変更し、目次と本文の内容に差異が出てしまい修正に時間がかかってしまった…という経験はないでしょうか。 Word 2016で目次を作成する.

Word(ワード)で文字のデザインをする方法です。 「ワードアート」という機能を使えば簡単に作成するこができます。 デザインされた文字の挿入 [挿入]メニュー、[図]→[ワードアート]をクリック。 ギャラリーから任意のスタイルを選択しOKをクリック。 パワーポイントで目次を作成します。目次のサンプル例(マニュアル、プレゼン)やおしゃれなデザインをご紹介します。目次とページ番号を載せる方法についてもご紹介します。 Word 2016の使い方の目次 » Word 2016で目次を作成する .