DaVinci Resolveはリアルタイムで編集できなくなるほど遅くなることがあります。 ということで、予算10万円前後で自作することにしました。基本的に価格.comの売れ筋商品、Amazonの評価、YouTubeのPC自作動画を参考にしながら、パーツを選びました。

AMD Ryzen搭載のゲーミングPCで動画編集が出来るか検証してみます。RyzenCPUの販売価格相場を見ると4~6万円という価格になっており、8コア16スレッドでは脅威的な価格設定です。 動画投稿が当たり前の時代になっており、必然的に動画編集も当たり前の時代になりました。さらに動画編集に必要なパソコンもそれなりにスペックが必要です。cpu?gpu?ram?なにそれ??パソコンのスペックってめちゃくちゃ分かりにくいと思います。 インターネット上には、pcで動画を編集したいときに便利なソフトが数多く配布されています。そのなかでも、評価が高くさまざまな機能のあるものを、無料・有料のものと網羅的にご紹介します。 そこで今回は動画編集歴2年、pcを自作するほど好きな私が ・動画編集に必要なパソコンのスペックは? ・購入する際に最低限確認すべきポイント ・ズバリ動画編集におすすめのパソコンは? この3点を初心者にも必ず分かるように説明していきます。 おすすめpc 動画編集をしたいのならば、それに見合ったスペックを持つパソコンが必要です。パソコンの性能が劣ると、安定感がなくフリーズや異常終了の原因となるでしょう。このくらいの性能があれば最適という、動画編集用パソコンにとってのおすすめスペックをご紹介します。 ★★★ 目次 ★★★ 00:30 自作PCのメリット・デメリット 02:11 僕が自作PCを作る道を選んだ理由 03:03 今回の動画のテーマ ・自作PCの構成の決め方 ・自作PCの購入予算 ・自作PCのパーツを決める順番 04:35 CPUとグラフィックボードの選び方 ・ゲーミングPCを作る場合 ・動画編集用PCを作る場合 … 動画編集や画像編集といったクリエイティブ用途のpcを組みたいと考えている方向けに予算20万円で各ソフトを快適に、長期間使えるような構成に仕上がっています。また「スタイリッシュでインスタ映え」をコンセプトにパーツを選定したのでオシャレなインテリアにもなるでしょう。